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ホムペにできないSpiritualカウンセラーの日々 案内書 わたしの活動のページ
プロフィール
HN:
peaceful-heart
年齢:
57
性別:
男性
誕生日:
1961/02/10
職業:
Spiritual Counselor
趣味:
????たくさんあります
自己紹介:
1961年 水瓶座
医療機器技術営業 デザイン関連などを経て

20年余り前に 現在に繋がるアドバイス カウンセリングを
専業とする

私自身 勤め人 転職 失業 起業
人生の急激な転換 神経症などの経験 失敗 失態 など
いつ 思い返しても 奇異で 波乱ある 酸いも甘いもある
生きざまを経験してきました

これらも 今では 守護霊達の皆さんへのアドバイスの 通訳となる
私に 必要な理解力を養うための 必然だったと理解できています

私を訪ねてくれる方は、あの時の私と同じ 疑問と葛藤を持ち
人生どう進むか 本気 で考え始めて
このままで いたくない もっと こう なりたいと
いう想いを持った 多くのクライアントさんと出逢いました

それこそ さまざな職業 状況のかたのお話を聴いています
一般の方から 著名な方 人生の終焉を間近にされた方
芸能人と呼ばれる方 電話帳に載っていない職業の方
年齢 男女 の区別なく の出逢です
全ての方にいる 守護霊達は 別け隔てなく
皆さんの 成長と 充実感ある日々を 応援しています
あなたが 今より、ほんのすこし 本気 になれば
必ずや、状況は変えられます
私は これからも そんな皆さんの応援していければ
願っています
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誰でも 死を迎えます

 
 
 
ただ、死に対する捉え方は

 
 
 
かなり差があるようです

 
 
 
 
その差の原因を

 
 
 
spiritual的な視点から

 
 
 
お話しします。

 
 
 
 
死は、魂が 本来の世界へ還る

 
 
 
そういう理解からすると合点がいく話しです


 
 
 
一般的に 死期を意識しはじめた時

 
 
 
死に、対し 強い恐怖を感じる人と

 
 
 
そうでない人に 分けられるでしょう

 
 
 
 
今回は、強い恐怖を感じる 原因の1つについてです

 

 
 
 
死を意識することは これまでの現世での

 
 
 
時の終焉を感じ 寂しさや 懐古の想いを感じます
 
 
 
 
これらの想いから死に抵抗を感じることも

 
 
 
あるでしょう
 

 
 
 
同時に 自覚はないのですが

 
 
 
魂の記憶が 影響し

 
 
 
死に対し 強い抵抗を 感じることがあるようなのです
 
 
 
 
死と云うのは、魂からの捉え方として

 
 
 
故郷に帰ることです

 
 
 
 
人間世界の旅を 終え 帰郷する

 
 
 
私達も 故郷に帰るとき

 
 
 
錦を飾りたい そんな想いを持つことがあるのは

 
 
 
想像できる人も 多いでしょう

 
 
 
 
この心理の 裏返しの心模様が

 
 
 
死に対する恐怖の一因となるのです
 
 
 
 
噛み砕いて 言い換えると

 
 
 
故郷に錦を 飾れる生きざまをできていない


 
 
 
そんな自信のなさが 帰郷に抵抗感を持ち

 
 
 
 
死を 怖れる意識を高めるのです

 
 
 
 
あなたの 魂は


 
 
 
何時 帰郷のときを迎えても


 
 
 
胸を張って 帰れそうですか?



 
 
 
 
私は・・・・・・・・・!?
 
 


 
 
 
 

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