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ホムペにできないSpiritualカウンセラーの日々 案内書 わたしの活動のページ
プロフィール
HN:
peaceful-heart
年齢:
56
性別:
男性
誕生日:
1961/02/10
職業:
Spiritual Counselor
趣味:
????たくさんあります
自己紹介:
1961年 水瓶座
医療機器技術営業 デザイン関連などを経て

20年余り前に 現在に繋がるアドバイス カウンセリングを
専業とする

私自身 勤め人 転職 失業 起業
人生の急激な転換 神経症などの経験 失敗 失態 など
いつ 思い返しても 奇異で 波乱ある 酸いも甘いもある
生きざまを経験してきました

これらも 今では 守護霊達の皆さんへのアドバイスの 通訳となる
私に 必要な理解力を養うための 必然だったと理解できています

私を訪ねてくれる方は、あの時の私と同じ 疑問と葛藤を持ち
人生どう進むか 本気 で考え始めて
このままで いたくない もっと こう なりたいと
いう想いを持った 多くのクライアントさんと出逢いました

それこそ さまざな職業 状況のかたのお話を聴いています
一般の方から 著名な方 人生の終焉を間近にされた方
芸能人と呼ばれる方 電話帳に載っていない職業の方
年齢 男女 の区別なく の出逢です
全ての方にいる 守護霊達は 別け隔てなく
皆さんの 成長と 充実感ある日々を 応援しています
あなたが 今より、ほんのすこし 本気 になれば
必ずや、状況は変えられます
私は これからも そんな皆さんの応援していければ
願っています
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自信の持ち方 (想いが持ち続けられない 最終章)

これまで書いてきたことは
結局 自己肯定感
そう 自信が持てなくなる
環境と仕組みについて書いてきました
実際は 一人一人微妙に 絡み合うことが違い
かなり 差がありますので
解消法は 書ききれません
ですが、書いてきたこと踏まえて
最後に 自信はこういう理解なら
どうでしょうという観点で
ヒントになればと 書くことで
応援になればと想います

ーーーーーーーーーーーーーー

自信とは 字のように
自分で自分に持つ意識感情想いです

評価でも過去の実績も
自信を持つために 最優先にするべきでは
在りません

多くの人が 評価や実績を
混同し 自信を持とうとするから
持てないということになるわけです

自信は 未完成です 何故なら
未完成だから 永遠に成長し続けられるわけです

そのことに気づかず 自信を持つということを
ゴールのように考え 求めるから
持てないと 理解しかできず
疲弊するのでしょう

自信は 過去に支えられながら
未知に挑む気力の源泉だと理解してください

ですから、自信は 普遍で不変なのです
噛み砕いて言えば

自信とは、
「すべてに共通し応用でき
どんなことにも 対応する柔軟性を持った
意欲です」

この自信を 持って
未知のことに 取り組みだしながら
後に 見えてくる 沸いてくるのが
確証や確信 と
云うことになります

多くの人が この辺を
整理した理解しないまま
求めるから 得られません

何かに取り組み
それが、確信確証を持て
成果を得たと実感した瞬間

それは過去の実績でしかなくなります
この実績を

次の何かに取り組むための
自信の勢いや栄養 サプリメントにして
また、次なることに 立ち向かう
そして・・・・・

これが、ポジティブな思考の
理想的な 連鎖のはずです

私達は 誰もが必ず
肉体と伴に生きている間も
肉体を離れ 魂として活きている間も

この連鎖の中で 存在し続けるのです

ただ、肉体と伴に
現世に帰属し 人間でいる間は

この連鎖に 必ずしも
一致しない 欲求が 私達には
襲ってきます

その社会の中での
心地よさや 欲求
優劣 苦楽の感覚などです

肉体と伴に 生きている間は
むしろ、これらの社会の中で
沸いてくる 感覚が優先されて
しまいます

ですから
冒頭に触れた
自信ということも
現世の実績を最優先に判断してしまい
自信 イコール 実績が伴える確信
という誤解の中で 苦しみ

自信を持てることなど無いって 

言い方をしてしまう人が
溢れてしまうのでしょうし

それに加えて
これまで書いてきた
大人の 幼少期の接し方からの
悪影響もかさなり
現代は 本当の自信持てなき
人間が巷にあふれているようです


そもそも
私達は 実績 とは無関係に
何かに取り組み 結果
何かを感じ 感じたことから
次に また 繋げる力を
持たされています

それこそが 本来の自信なのだと 想います

ですから、上手にできる気持ちに
なれたら やり始める

なんて 言ってないで

下手だから 上手くないからこそ

やりはじめて 

経験しながら 上手にできるように

いち早く 始めなきゃ もったいないって

ことに 気づいて

今から これまで

自信が無いから しない で いたことを

はじめてみてください

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どうおもわれても判断されても・・・・

私の友達には、世間で言う不条理という
言葉でしか表現できないような
命の授かりかたをした人間がたくさんいます

そんな1人の言葉を 時折思いだします
彼は、進行性の病と共に命を授かり
11年という月日、命を燃やし続けた

私の同学年の友人です
前後の内容は、すっかり記憶から消えていますが
その彼が、言った
「僕はね、僕のことを見た人が、どう思っても
しょうがないって思うように、してるんだよ・・・」
「僕が、遊びたいって思っても、僕を見た友達が
僕とは遊べないって思うのなら、しょうがないもの」
「だって、友達が、野球とか かけっことかしたいなら
僕も、本当はしたくても、できないでしょ」

悪びれもせず、優しく穏やかな顔つきと語りで
そう言ったのを覚えています

子供心に、あっさりとこう言える友達に
当時 言葉にできない 驚きと感動
何処か、説明のつかない 僅な寂しさを感じたのを 覚えています

私は、この友人ほど、潔くは、53の今でさえ
未だ なれていません

叶えられていないことに、一喜一憂し
失われることに葛藤を覚え
20年も前からの プチパニック症状が
この瞬間も心臓の辺りに自覚しながら 足掻くことから
さして、遠ざかれていないのですから

そんな 私は、今 曲がりなりにも
人さまの肩をたたいて 「大丈夫だから」と
励ますようなことを しているわけです

なぜなら、私自身が、他人事ではなく
失望、不安や葛藤 憤りと向き合ってきたから
その経験からも、これらの情緒に囚われる時ほど

そこに踏みとどまらずに進み続けることが
有効だと知っているからでしょう
このような時にいつも、高まり切った緊張感を
振り払うのに思い出すのが、何故か
幼き頃の友人の言葉なんです

言葉だけからだと、下を向いて悔しがっている顔を
思い浮かべてしまうかたが多いかもしれませんが
あの時の彼からは、微塵もそんな悲壮感はなかったのですから

なのに、その彼に、悲壮感を重ねてしまったのは
紛れもなく私自身の意識の中に在ったことを
勝手に重ねてしまったからでしょう

実は、このことを書こうと思ったのは
浅田真央ちゃんを筆頭に
今回のソチオリンピックにアスリート達の見せてくれたドラマに
触発されてでした

誰もが、頂点や結果を求め 月日を重ね
それでも、一見するとその大半は結果に届かず・・・

ある意味不条理にも見えること
直向きに拗ねずに向き合い つらぬくその姿から伝わってくる
心に響く何かが、多くの人の生きざまに 重なるように
思えます

結果を求めるでしょうし求められるでしょう
結果で、自分にも、周囲にも応えられれば・・・
もっとも、スッキリしやすいのですが
残念にも、そうなれなくても
あなたのその さまを称えてくれる人を
大切にすれば、それであなたも名もなき誰かのヒーローに
なれるはずだと思うんです

ごめんなさい、なんか感じるままに書いていて
まとまりない内容になっちゃいましたね
^_^;


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久しぶりに、私のスピリチュアルサポーター達からの
スピリチュアルメッセージです



幸せ

飢餓に苦しむ時 食べきれないご馳走を望み

孤独に打ち拉がれる時 絆を 探し

拒絶に苦しむ時 受容と容認を欲する

貧しさに苦しむ時 富を求める

人間は、それぞれの立ち位置で

たらぬことを満たすことが幸に繋がると信じる

紛れもなく満たされし その一瞬の歓びも 幸

しかし、満たされし時

次に足らざるものを 求め望む思いが襲いかかる

得られしことに支えらし 刹那の幸を

幸のすべてと思いし時に

とどまりたる心のありようなる己には

真の幸と共にありし

永久の平穏は、見えぬもの也



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シックスセンス(霊能力)

霊能力ってなんですか?
素朴な疑問です

この感性を持った、それぞれの人により
解釈も説明も違うのかもしれません

感じる形無きことを言葉で第三者に伝えることからしか
理解の共有が創れないのですから
そんなものかもしれません

シックスセン(霊能力)と一括りで言葉にできても
その中身はきっと、それぞれの人のキャラや思考、意向
などが反映され、特徴があるのだと思います

そう考える私のシックスセンスの特長を
敢えて言うなら、感情の理解と言えそうです

それも、心理的に言うならば、深層心理を感じ、読解く
ということになるようです

こう判断するのは、クライアントの様々な内容の
相談の中でも、特に喜ばれることとして
あげられるのが
男女関係や家族関係のかなり緻密で具体的に
対応でていることからの判断です

特に、癖のある心理や思考の人物ほど
私には、理解ができるようで
クライアントさんの感覚だけでは理解し難い人間の
心理の理解の構築に、お役に立てているようで
恋愛相手や、家族 仕事関係者に対して困惑せずに
向き合えるようになり、良い関係が創れるようになれたと
報告してもらうことが、たくさんあります

クライアントさんは、私を通じて得た情報を
日常でよい関係を構築したい人間の理解に
活用し、その結果、諦めかけていた関係の
継続的や、より良好な信頼性関係への発展など
改善を図れたと喜んでくれます

人間関係においては、相手のみ思考、思想 傾向などを
理解出来れば、かなりスムーズに対応ノハンダンが
できるようになれるからです



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神さまは、優しい

私の言ってる神さまは、姿がありません
大きすぎてなのか、非物質からなのか
ただ、どこの宗教にも出てきません

それでも、確かに感じる存在です
神さまは、語りません 姿も見えません
しかし、感じます

そんな、関係性の中で
私が、気づき理解できたことが
どうやら、的を射れていると
私自身、歓びを感じます
明らかに、私以外からの歓びを感じることができるのです

そんな、歓びに充ちることができた 最近の気づきについて
話そうと思います


ふと、大きな愛に懐かれていると感じます
優しさと凛とした力に支えられている気づきました

そして、言葉がわいてきます
「神さまは、優しい!!」
神さまは、私達に
気づけるよう
豊かな心を持たせてくれました
その心が、辛い 寂しい つまらない
「そんな思いに、充ちているなら そこから、進んでごらん」
そう気づけるように、してくれたのだと思います
だから、苦しい時こそ
素直に、その苦しさから抜け出そうと
行動し、こだわり続けずに 一歩一歩 進めば

必ず、歓びが見えてきますから

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